本文へスキップ

栃木県 安産 祈願 縁結び 子宝 神様 出雲 大注連縄 日光市|森友 瀧尾神社

電話でのお問い合わせはTEL.0288-22-5732

〒321-2335 栃木県日光市森友995

由緒・御神徳YUISYO/goshintoku

森友 瀧尾神社の由緒

御由緒

西暦767年「神護景雲称徳天皇」の御世、田心姫命(たごりひめのみこと)日光に入興のみぎり、途中休息をさせし所を、「腰掛の地」と言う。
現在、森友森脇872番地辺。西暦1242年「建長4年、御深草天皇の御代」に森脇の腰掛の地に祠を健立し、田心姫命を御祭神に奉斎されたことが森友瀧尾神社の創と伝わる。
大正5年、西暦1916年に現在の995番地の境内地に遷座せられるまで674年もの間腰掛の地に奉斎されて地域を守護したと伝わる。
大正5年12月14日の夜本殿遷座祭が斎行され翌15日に奉祝大祭が行われた。
爾来、毎年例大祭が神様の生まれ変わりの日である12月15日に斎行されて今日に至る。
後に愛宕神社の御祭神、軻遇突知命が合祀される。

御祭神 主祭神 田心姫命(たごりひめのみこと)
      祭神 大己貴命(おおなむちのみこと)
       祭神 味耜高彦根命(あじすきたかひこねのみこと)
      祭神 軻遇突知命(かぐつちのみこと)


縁結び子宝栃木県一大注連縄

栃木県一大注連縄

この注連縄は、大きい二本の縄で編まれています。
一本は男性(お父さん)一本は女性(お母さん)三本の房は、しめの子と言われ、三人の子供を表しています。
この注連縄は、五人家族を表現しているのです。
お父さんとお母さんで二人です。
子供が一人では人口が一人減ってしまいます。
子供が二人で現状維持、一家に三人以上の子供がいないと家の繁栄、社会の繁栄、国の繁栄はありません。


■祭 神 / 田心姫命、大己貴命(大国主命)味耜高彦根命、軻遇突知命
■創 建 / 建長4年(1242年)日光市森友の地に御鎮座
■ご利益 / 縁結び、子授安産、病気平癒

安産子宝の腰掛石

安産・子宝祈願の腰掛石

安産子宝祈願の腰掛石です。


information

森友 瀧尾神社

〒321-2335
栃木県日光市森友995
TEL.0288-22-5732
FAX.0288-22-5781
メール info@takinojinja.jp